2007年12月12日

[2007.12.08]清水戦レビュー

■試合レビュー
[OHP]3-5(前半0-2、後半2-2)(PC

[J's GOAL]
田中裕介(PC
「最後の最後にチームがまとまれたのが、一番大きかったと思う。
前半で2点を取られてからまとまったというか、気持ちがハッキリした部分はある。」

早野宏史監督(PC
「一年間同じサッカーを継続することは難しい。とくに一年目は大変。
清水の長谷川監督も就任一年目には思うような成績が出せなかった。
F・マリノスは優勝の二文字を義務付けられているチームだから、
その期待に応えるようなチームづくりを目指してほしい。」

[マツの周り:横浜F・マリノス新聞系ニュース]
VS 清水戦(20071208)記事まとめ

[カナロコ ※要会員登録]コラム:コーナーキック(PC
成果と課題が相半ばした早野監督のラストゲームにふさわしい幕切れといえた。
0―2の後半、1人少ない敗色濃厚な状況から追いつき、延長戦に持ち込んだ。

「10人で追いつけたことで、意地は見せられたと思う」。
結局は5失点の大敗も、ロスタイムの同点弾を見舞ったFW大島のコメントは、
あながち強がりとも言えなかった。
posted by ろこ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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