2007年10月30日

[2007.10.27]甲府戦レビュー

■試合レビュー
[OHP]1-1(前半1-1)(PC

[J's GOAL]ゲームサマリー(PC

水沼宏太
「チャンスがあったのに決め切れない。それでは意味がない。
10分間出られたからといって満足はしていない。
出来るだけ多くの時間を出られるようにしたい。もっと自分を出せるようにしたい」

早野宏史監督
Q:水沼を使った意図と評価、期待は
「質問が多いですね(笑)。左サイドも小宮山も最後のところで抜くのか上げるのかルーズだった。
甲府のラインが高いので、サイドからの早いボールが効果的だということで右サイド水沼を入れた。
J1を肌で感じたはず。あとは本人次第。満足しないでチャレンジする選手になってほしい」

[マツの周り:横浜F・マリノス新聞系ニュース]
VS 甲府戦(20071027)記事まとめ

[カナロコ ※要会員登録]コラム:コーナーキック(PC
クラブ史上初の公式戦7連敗という不名誉な記録から免れたこの夜、
来季への希望に満ちあふれる光明が差し込んだ。

元日本代表の水沼貴史コーチの長男で、ユースから来季トップチームに昇格する
MF水沼宏太が、17歳8カ月5日での”Jデビュー”を飾り、クラブの最年少記録を更新。
8分間の出場ながら、決定機を演出したその姿は大器の片りんを十分に感じさせた。
posted by ろこ at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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