2013年01月01日

月刊 栗原勇蔵(2012年12月号)

月刊 栗原勇蔵(2013年12月号)


2013年もこのシリーズでスタート。
明けまして栗原、今年もどうぞよろしく勇蔵。
 
▼俺たちの勇蔵が(ギリギリ)2012Jリーグ優秀選手賞を受賞!

2012/12/03[横浜F・マリノス]中村選手・中澤選手・栗原選手が優秀選手賞を受賞

※優秀選手賞
J1 18クラブの監督および選手による「ベストイレブン」の投票結果を基に各ポジションの投票数の上位選手から大東和美チェアマンが選出する

2012/12/03[ゲキサカ]Jリーグアウォーズ開催、MVP・ベストイレブンなど各賞が決定
※ベストイレブン、ベストヤングプレイヤー賞の投票者(J1の18クラブの監督及び選手)による得票数
<ベストイレブン>
【GK】
1.☆西川周作(広島)92票
2.林卓人(仙台)51票
3.楢崎正剛(名古屋)29票

【DF】
1.☆田中マルクス闘莉王(名古屋)140票
2.☆駒野友一(磐田)76票
3.☆水本裕貴(広島)65票
4.森脇良太(広島)64票
5.千葉和彦(広島)50票
6.槙野智章(浦和)49票
7.角田誠(仙台)46票
8.中澤佑二(横浜FM)36票
9.鎌田次郎(仙台)34票
10.上本大海(仙台)29票
10.栗原勇蔵(横浜FM)29票

【MF】
1.☆レアンドロ・ドミンゲス(柏)114票
2.☆遠藤保仁(G大阪)93票
3.☆高萩洋次郎(広島)90票
4.☆青山敏弘(広島)75票
5.中村憲剛(川崎F)47票
6.梁勇基(仙台)46票
7.柿谷曜一朗(C大阪)45票
8.阿部勇樹(浦和)41票
9.山田大記(磐田)37票
10.中村俊輔(横浜FM)36票
11.森崎和幸(広島)34票
12.菅井直樹(仙台)30票

【FW】
1.☆佐藤寿人(広島)214票
2.☆豊田陽平(鳥栖)95票
3.☆ウイルソン(仙台)82票
4.赤嶺真吾(仙台)71票
5.大前元紀(清水)31票
6.前田遼一(磐田)23票




▼俺たちの勇蔵は、どうして日本代表のレギュラーになれないのでしょうか?

2012/12/15[Yahoo!知恵袋]横浜・F・マリノスの栗原勇蔵はなぜ日本代表のレギュラーになれないのでしょうか?

横浜・F・マリノスの栗原勇蔵はなぜ日本代表のレギュラーになれないのでしょうか?
身体能力の高さは今野や吉田に勝っていると思います。得点力も多少あると思います。


ベストアンサーに選ばれた回答

現在はW杯に向けてのチーム作りの段階ですから、彼には今後チャンスも出てくると思います。

吉田麻也がイングランドで評価が低く、いつポジションを失ってもおかしくありません。
また今野はガンバ大阪をFC東京に続き二部に落としてしまいました。

となれば今後、栗原やサンフレッチェの水本にチャンスがきてもおかしくないと思います。


身体能力はわかりませんが
足元の技術やラインコントロール、対人の技術などが劣っているのでしょう。
栗原はもう少し武器が欲しいですね。

---

栗原に限らず
基本的にザック監督はレギュラーを変えませんから・・・。

ただ、栗原に限って言えば代表レギュラーになるにはやはり
吉田からポジションを奪わなければいけませんが、(今野は身体能力で選ばれているワケでは無いでしょうし)
現時点で吉田を外して栗原を起用するメリットは特に無い、とザック監督も判断しているのでしょう。

正直、栗原の身体能力はJでトップクラスだと思いますが
じゃあ逆に、自分より身体能力の高い外国人選手相手だったらどこまで通用するのか? となると未知数ですからね。

---

ザック就任当初は吉田より栗原が使われていましたが、栗原が怪我をしてしまった時に吉田が良いアピールに成功してそのまま現在に至っています。

DFはGK程では無いですが出場機会を振り分ける機会が少ないポジションなので、ザックに限らず地道にマリノスで結果を出して代表招集され続けて吉田がチョンボをするのを待つしかスタメンに成る可能性は無いと思いますよ。

---

身体能力しか目立つものがないから、マリノスのスタメンどまりなんですよ。
頭脳が使える選手でないと、現代のシステマチックなサッカーについてこれない部分が出てきます。トータルで見れば吉田君の方が2つ抜けてますね。


▼俺達の勇蔵say「2013年のセットプレーは俺に合わせろ」

2012/12/30[カナロコ]横浜M:またも壁、8季連続無冠
またしても壁を破れなかった。2008年以来勝ち星のない柏に屈し、横浜Mは昨年に続いて準決勝で姿を消した。

 栗原は「うちのペースが少なかった」と言う。特に序盤は前からプレッシャーを受け続け、奪ってもただ前線へ蹴り込むだけ。ワントップに入った小柄な小野に、ハイボールを収めろというのも無理な注文だろう。

 こうなると、堅固な守備で相手の時間をやり過ごしたかったが、前半23分に計算は早くも狂う。クロスからのヘディングシュートを一度は中沢が頭でかき出したものの、クリアボールを相手FWに詰められた。

 公式戦5試合ぶりの失点は重く、7本のCKなど多くのセットプレーを得ながら無得点。両チーム最多のシュート5本を放ち、気を吐いた中村はよほど悔しかったのだろう。報道陣の呼び掛けに小さくうなずくも無言のままで帰路に就いた。

 栗原は「優勝争いするチームは常に強い気持ちでやっている」と敗因を挙げ、こう続ける。「セットプレーも含めて点を取れるチームをつくらないと上にはいけない」

 繰り広げられていたのは、単に90分間の戦いではない。課題である攻撃力のアップはこの1年、解消されないまま。中沢も「1年間の積み重ねが出た」と言う。

 8季連続の無冠という重い現実が、名門に突き付けられている。

(´-`).o0(代表で2ゴールも、クラブではゴール0。)


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