2011年08月01日

月刊 栗原勇蔵(2011年7月号) 

月刊 栗原勇蔵(2011年7月号) 


▼俺達の勇蔵は、横浜の1000ゴール目をゲット(まだ引っ張ります)

月刊 栗原勇蔵(2011年6月号)にて特集した、横浜F・マリノスの1000ゴール目をゲットした俺達の勇蔵。
スタジアムには…

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記念ポスターも掲示


щ(゚▽゚щ)ほ、ほ、欲しい…

▼俺達の勇蔵は、イケメンに決まっている

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Yahoo!知恵袋よりスクリーンショット


2011/06/30[Yahoo!知恵袋]栗原勇蔵選手(横浜F・マリノス)はイケメンですか?

ベストアンサーに選ばれた回答

oyagi24さん

イケメンかと言われると、イケメンではないですが(笑)ただ跳躍力、身体能力、フィジカルの強さは凄いものがあります。

スポーツ選手で本当の意味でイケメンってなかなかいないんじゃないでしょうか?
ブラウン管は死語ですが、液晶を通してではわかりずらいです。
スポーツ選手は競技しているときは映えて格好良く、女性なら綺麗に見えますけど、プライベートで見るとあれ?と感じたり、意外と肌が汚かったり(スポーツしているので仕方ないです)します。
サッカー選手なんかは、街中で見るともうガタイが格闘家のようですよ。

バレー選手なんかもそうですけど、コート内で同じくらいの選手がたくさんいるから普通に感じますが、普通の街中で見るとやはり一般人との違いを感じます。

回答になっていないかもしれませんが・・。


▼俺達の勇蔵say「うまいことやってくれた」

2011/07/03[J'sGOALニュース]【J1:第2節 横浜FM vs 川崎F】試合終了後の各選手コメント(11.07.03)

●栗原勇蔵選手(横浜FM):
「1点目はアシストっぽくなかった。オグリ(大黒)さんがうまいことやってくれた。
1点先に取られたから、前がかりになった。相手はやっぱり攻撃力があった。すごい勢いできた。抑えどころがなかったというか、強かった。
中にもワイドにも人数をかけて攻めてくる。よく1点に抑えられたかなと。
まあ、楽しかったね。毎試合、こういう試合ができればもっと盛り上がる。
後半はちょっとフロンターレがバテていた。自分もバテていたけど。
相手の攻撃のスピードがちょっと落ちて、それでイケるかなと思ったら、(渡邉)千真がうまいこと点を取ってくれた


▼俺達の勇蔵は、俊さんにもしっかり物申す

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iPadアプリDAFLOID スポーツ速報!よりスクリーンショット


[2011/07/13 J1第4節]横浜F・マリノスvs.モンテディオ山形試合後のコメント
勝っただけ。でもこんな内容でも勝ったことは大きい。
疲れというか、早く点が取れてみんな足が止まった。なめたというか。全力でやってウチが優位に立てるくらいなのに、それができなかった。
シュンさん(中村)あたりは本当にミスが多かった。内容が良くても悪くても勝ちは勝ち。ただこんな内容では勝ち続けられない


▼俺達の勇蔵は、「プロレスLOVE」

(´-`).o0(「プロレスLOVE」は、武藤敬司でしたね)

2011/07/15[デイリースポーツ]日本代表・栗原、蝶野にプロレス転向志願

サッカー日本代表DF栗原勇蔵(27)=横浜M=が、“デイリースポーツ・サッカーご意見番”蝶野正洋(47)にプロレス転向の夢を明かしていたことが14日、分かった。
両者は15日に発売される横浜Mのオフィシャルマガジンで対談し、そこで栗原が思いを吐露している。栗原は近い将来、“勇蔵版ケンカキック”を武器にリング参戦を熱望。蝶野も「サッカー日本代表クラスのプロレスラーは前例がない」と歓迎した。機が熟せば“黒い勧誘”に乗り出す可能性もあるか!?

栗原のプロレス歴は約20年。サッカー練習の合間に、録画した新日本プロレス中継を見ていた。
「パワー・ウォリアーズが小中学生の時で、蝶野さんの『チーム2000』は高校時代。
(蝶野の入場曲)『クラッシュ』を着メロにして授業中、鳴らしてた」。
仲間には蝶野の必殺技をかけた。「ケンカキックは危険なんで、できなかったけど、絞め技で何人もの首を絞めた。『STF』もかけてましたよ」

そんなリングへの思いは今も健在。
「プロ1、2年目はまだプロレスラーになりたかった。当時、蝶野さんと出会っていたら、どうなっていたか分かりませんよ。
今でも四角いリングに立ちたい。あのロープに囲まれ、走って跳ね返りたい。立てるものならピッチよりリングに立ちたい」と隠せぬ思いを告白した。

逆にサッカー選手にあこがれた蝶野は「俺からしたら理想的な人生を歩んでるけどな。交換しようか?」と笑わせながら
「代表クラスがリングで戦った前例はない。セコンドについてもらおうか(笑)」と提案。栗原が「キックなら対応できる」と胸を張ると、蝶野も「ヘディングが得意なんだから、ヘッドバットも使えるよ」と後押し。
栗原は「スコット・ノートンのパワーボムを食らいたい。ベイダーのムーンサルトプレスを受けてみたい」と絶口調だ。

“プロレス言語”にあこがれる。
「言葉がすごい。俳優じゃないけど、完全に役になりきっている」。
さらに「プロレス式の入場や乱闘など演出面をサッカーにも取り入れたい」と意欲的だ。
蝶野は「ピッチ上のパフォーマンスで観客を楽しませる新しいサッカー選手像を作って欲しい。乱闘になりそうな時は俺がスタンドで待機してるから」とエール。
今後もサッカーに打ち込むが、ジャンルは関係ない。栗原の心は既にプロレスラーだ。


2011/07/16[スポーツナビ]“黒のカリスマ”がサッカー日本代表選手をプロレスに勧誘!? (1/2)蝶野正洋×横浜Fマリノス・栗原勇蔵スペシャル対談

(´-`).o0(そうか、新日との業務提携はまだ続いていたんだな)
→2006/03/15[ヨコハマ経済新聞]横浜F・マリノスと新日本プロレスが事業コラボレート

▼俺達の勇蔵は、バイシクルキック(オーバーヘッドキック)もできるんです

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中村俊輔の速いクロスに反応!でも、空振りでした…


[2011/07/23 J1第6節]横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸 レポ

▼俺達の勇蔵が、日本代表トレーニングキャンプメンバーに選出

2011/07/28[日本サッカー協会]日本代表候補トレーニングキャンプメンバー(2011/8/1-3 @札幌)
2011/07/28[横浜F・マリノス]栗原勇蔵選手、谷口博之選手 日本代表候補メンバー選出のお知らせ
■栗原勇蔵選手コメント
「代表チームとして集合する機会が少なく、新しいことにチャレンジする時間のない中で、重要な合宿だと思います。
現在、チームの調子が良いことも代表に選ばれた要因だと思いますし、たくさんのファン・サポーターの応援があってこその選出だと思いますので、代表に定着できるように頑張りたいと思います。」


▼俺達の勇蔵は、セットプレーで相手の心を折る
2011/07/30[J'sGOALニュース]【J1:第19節 横浜FM vs 大宮】試合終了後の各選手コメント(11.07.30)
●栗原勇蔵選手(横浜FM):
「首位を保持した。今年のウチはしぶとい。いい時間帯に点を取れている。
また、セットプレーはデカイ。相手はガクッとくる。『せっかくいい形で点を取ったのに…』と思うはず


▼バックナンバー
月刊 栗原勇蔵(2011年4月号)
月刊 栗原勇蔵(2011年5月号)
月刊 栗原勇蔵(2011年6月号)

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yuzojikenbo.net *--栗原勇蔵事件簿--*
[2011/8/1(Mon)]


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