2011年06月01日

月刊 栗原勇蔵(2011年5月号)

月刊 栗原勇蔵(2011年5月号)


▼俺達の勇蔵は、立っている者は親でも使う。

2011/05/02[森雅史の Football Is Alive]倉木さんすみません&栗原選手よかったですね
先日のブログに栗原勇蔵選手が倉木麻衣さんからまだCDをもらっていないと書きました。
栗原選手から「(倉木さんに)言っておいてください」と言われたものの、
どうすりゃいいのか途方に暮れていたところ、親切な方から、倉木さんのオフィシャルサイトからメール送信ができると教えていただきました。
(中略)
そしてこのメールを送信した3時間後に!!!

ある会社の偉い方からお電話をいただきました。
その方は、倉木さんから3月29日のチャリティマッチの翌々日にCDを預かっていたそうです。
ところがJリーグが開幕しておらず、なかなかクラブに渡せなくて、
実は栗原選手がまだ届いていないと言った日にクラブに手渡ししたとか。それをわざわざお知らせいただきました。

す、すごいです。ファンレター、ちゃんと読まれてます。
しかもそれに対するレスポンスは、倉木さんの事務所->CDを預かった会社の方->ブログ主の調査->連絡先の調査->私という
5ステップあるはずですが、それがたったの3時間。
この反応の早さから言えば、間違いなくチャリティマッチの翌々日にはCDが届けられていたのだと思います。
この倉木さんや事務所の方の素早さは、きっとファンの方たちから好感度高いのでしょうね。感動しました。

あー、ホッとしました。ともかく、これからのお二人のご活躍がますます楽しみです。


4/29 清水エスパルス戦後の取材で、その後どうなったかを聞いた記者に対して
「進展ないから聞いておいて」と言ってのける勇蔵。

俺達の勇蔵は、立っている者は親でも使う。

▼俺達の勇蔵は、気持ちの強さなら負けない。

2011/05/07[MSN産経ニュース]指揮官の「ヘタクソ」に発憤 2得点した横浜Mの18歳・小野
横浜Mの木村監督が「こんな勝ち方そうはない。監督冥利に尽きるね」というほどの鮮やかな逆転劇。
立役者は後半途中に投入された小野だった。

後半32分、谷口に預けてゴール前に走り込み、右足で同点弾を奪うと、
4分後にはこぼれ球に反応し、左足でサイドネットに豪快な逆転ゴールを突き刺した。
「後半すぐに(渡辺)千真君が決めてくれたから、自分もうまくなじめた」。
本人は反撃ののろしを上げた先輩を立てたが、栗原は「あいつは気持ちが強いから、やってやろうというのが見えた。18歳、末恐ろしいね」と、舌を巻いた。(抜粋)


[2008/03/23]ニッカン横浜DF栗原バーレーン戦追加招集も
武勇伝に事欠かない栗原なら、岡田監督に物足りない思いはさせない。
04年親善試合レジーナ戦では、MFモザルトにひじ打ちで鼻を折られると、
大流血おかまいなしに相手に詰め寄り、味方数人がかりで制止された。
浦和FWワシントンを「ロサンゼルス」呼ばわりで挑発したことも。
新日本プロレスの闘魂三銃士をこよなく愛し、横浜では同僚に“入魂ビンタ”を見舞うのが、大一番の恒例行事。
勢い余って、DF松田を脳振とう寸前に追い込んだこともある。


俺達の勇蔵は、気持ちの強さなら負けない。

▼俺達の勇蔵は、早起き。

2011/05/18[ニッカン]【横浜】栗原「南米選手権はTVで」
横浜DF栗原勇蔵(27)は、南米選手権のテレビ観戦で、スキル向上につなげる。
日本代表の参加辞退が決まったが「大会はテレビで見たい」と観戦を熱烈希望した。
「ブラジルのリーグ戦とか、南米の試合を映像で見て、日本では考えられない
激しいプレーに刺激されたことがあった。だから今回も見たいね」。
もともと、すぐれた身体能力を生かしたハードなプレーは得意にしており、
南米サッカーを取り入れて、さらなるレベルアップにつなげるつもりだ。


ちなみに今年の南米選手権(コパ・アメリカ)において、
予定されていた、日本代表が予選リーグで試合を行う日時は、

−7月2日(土)15:30 ※日本時間 7月3日 3:30
 vs.コロンビア

−7月7日(木)19:15 ※日本時間 7月8日 7:15
 vs.ボリビア

−7月11日(月)21:45 ※日本時間 7月12日 9:45
 vs.アルゼンチン

当然、この他にも試合がありますが、概ね日本時間早朝〜午前中に開催されるようです。
俺達の勇蔵は、早起きなんです。(※ただし、オンタイムで見ると仮定)

▼俺達の勇蔵は、「強い…」

2011/05/21[イザ!]「強い…」J1甲府・ハーフナー、古巣に脱帽



(´-`).o0(勇蔵に対してだけ「強い…」と言ったわけでは無いですがね(何 )

▼横浜の代表、俺達の勇蔵

2011/05/27[横浜F・マリノス]栗原勇蔵選手 日本代表メンバー選出のお知らせ
横浜F・マリノス所属の栗原勇蔵選手が、「キリンカップサッカー2011」(5/30〜6/7)の日本代表メンバーに選出されましたので、コメントと併せて下記にお知らせいたします。

(中略)

■栗原勇蔵選手コメント
「強豪国と試合が出来る素晴らしい機会なので、試合に出場し、良いプレーで自分をアピール出来るように頑張りたいです。
大会を通じて、個人としても、チームとしても成長できるように頑張ります」


▼俺達の勇蔵は、キム・クナンのプロデューサー

2011/05/28[横浜F・マリノス](5/28 ベガルタ仙台戦コメント)
「悔しいけど、追いつくことはできた。アウェイだし、内容はよくはなかったけど、最低限のことはできたかな。
後半は、雰囲気的にちょっと仙台の方に流れがきていた。
最悪の展開の可能性もあったから、上がると逆に危ないかなと思った。じっくりもう1点を取れればよかった。

クナン? だんだんクナンの使い方が難しくなってきている。
昔は簡単にクナンに当てて、周りが走るみたいな感じだった。それが、そういう意思統一ができなくなってきた部分がある。
ポストプレー以外もクナンはできるから、使い方が曖昧な感じになる。
でも、クナンは競り勝ったり、キープすることはできていた。押し上げる時間もつくれていたし。ただ、周りが最後の方は疲れちゃっていた」


▼バックナンバー
月刊 栗原勇蔵(2011年4月号)

▼(勝手に)姉妹サイト
Take a Walk on the Wild Side
yuzojikenbo.net *--栗原勇蔵事件簿--*
[2011/6/1(Wed)]


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